チュモン(朱蒙)のあらすじ【第18話】
チュモン(朱蒙)のあらすじ【第18話】ソソノはペマンにコサン国の塩の山について話し、塩の山を見つけることができれば大もうけができると持ちかけて解放交渉を行う。話に乗り、コサンまで商団を護衛してくれることになる。その頃、チュモンが盗賊に捕まったという知らせが宮殿に届き、ユファもプヨンからその知らせを聞く。ヨンタバルはウテを派遣するが、チュモンとソソノは無事にコサンへと向かっていた。 コサンは目を覆いたくなるほどの貧しい国で、民は塩の山の恩恵にあずかってかった。塩を確保するため、出兵を決意する。恩義に塩の山をハベク族に捧げることを決意したという。チュモンとソソノはクムワがオクチョに出兵しようとした直前にプヨに戻り、チュモンの大手柄にテソとヨンポは動揺する。◆◆◆韓国ドラマ・韓流ドラマ:チュモン(朱蒙)のコラム◆◆◆遅番なので昼から仕事に行ってきました。本日の仕事は平凡なものでした。さてさて、会..

